大阪風俗で出稼ぎをとして働くある女性

ここでは大阪風俗で出稼ぎとして働く女性について書いている。

・特別なスキルがある大阪風俗嬢

特別なスキルを持った大阪風俗嬢である私のプレイ内容について書いていこう。まず私は服を脱いでパンティ一枚になり、お客様の上に乗って乳首でそっと身体をなぞったり、身体を密着させたりしながら、お客さんの性欲をかき立てていく。そして、最初は睾丸のマッサージをお客さんの顔を見ながら行っていく。そう私は大阪の風俗嬢でありながら回春のようなサービスを行うこともあるのだ。睾丸は人によってはちょっとの刺激でも痛かったりするので、お客さんの表情はなによりも私の助けになる。 なんだかんで睾丸も疲れている状態というのがあり、ちゃんとほぐせば勃ちが非常によくなったりする。大抵の場合、ここで私はお客さんの顔の上にまたがり、ゆっくりとお客さんのアナルをほぐしていく。前立腺をマッサージするためだ。前立腺を刺激するには、アナルへ指を入れる事が不可欠なので、指を動かしても痛くないようにほぐさなければならない。そして、アナルがほぐれると前立腺を刺激しながら手コキをして、思う存分発射してもらう。発射を終えたお客さんは誰もが満足そうに深呼吸をしながら、ほぐれた身体の軽さを感じてくれている。そして、私はお客さんにそのまま耳かきをしてあげて、時間になったらシャワーを浴びて大阪風俗嬢の中ではできる人が少ない回春マッサージは終わる。普通に吉原のソープ店でセックスをしたほうが良かったと思うお客さんもいるかもしれない。いたら申し訳ないなぁと心から思う。 でも、私はもっと勉強して頑張るからまたいつでもきてね!と本当に思っている。

・大阪風俗嬢のマッサージ

そしていよいよベッドで回春マッサージが始まる。何度もいうが大阪風俗嬢でこのようなサービスが出来るのは私くらいで、さらにいつもやっている訳ではないのだ。まずは手に何も付けず、素の状態で全身を軽く揉みほぐしていく。このときの身体のコリの状態を確認して、このあとどういうアプローチで行こうか決めたりする。アプローチが決まると、手にアロマオイルを取って、リンパに溜まっている老廃物や筋肉のコリを丁寧に丁寧に1カ所ずつほぐしていく。お客さんによっては、痛いくらいの方がいいという人も居るし、断然ソフトな方がいいという人もいるので会話をしながら力加減を決めていく。普段はメンズエステ店などを利用するお客さんは通が多いので、このへんもかなり気を遣うポイントだったりする。ここから少し性感マッサージな部分が顔を出し始める。といっても、まだ正確には性感マッサージではないのだが、およそ普通のマッサージ店では施術しないような太もも上部から腰に駆けて、ようするにペニスの辺りでペニスを避けてマッサージする。ここは凝っている人が多く、入念にほぐしてくことになる。 このときに勃起するお客さんは多く、大阪風俗ではこのような形で勃起させることは少ないだろう。

彼女はこのようなスキルがあるからこそ、出稼ぎ先の大阪風俗で大きく稼ぐことができるのだ。